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アキクサインコの5羽の雛は、元気に成長しています。結局、ルチノー2羽、ルビノー3羽でしたが、当初産まれるはずがないと思っていたルビノーが産まれたのと、5羽すべてがルチノーまたはルビノーだったことが驚きでした。両親は、アボジュニア(ノーマル)♂×ひのまるこ(ルビノー)♀ですが、♂のスプリットがどうやら複雑怪奇(?)のようです。ノーマルの♂からすべての雛が赤目、しかもルチノー、ルビノーとは…。いずれにせよ、一時は怪我でどうなる事やらとの思いが強かったのですが、みんな元気一杯大きくなりました。独り立ちまであとわずかです。
2009年6月11日 (木) アキクサインコ | 固定リンク
みんなとっても綺麗で可愛いですね!! 画像見ていると埋もれたくなります(笑) 一時期どうなるかと心配でしたがみんな元気に育って本当に良かったです♪ これもFREEBIRDさんの愛情一杯のお世話のおかげだと思います^^* もう少し頑張ってください☆
投稿: waka | 2009年6月11日 (木) 19時44分
皆無事&元気でなによりですね♪
アボジュニア君のペアから赤目ばかりが生まれるのも かなり不思議ですね~。
するってえとぉー我が家のファル君もお父さんになったら 大いにいろんなサプライズがありそうですねー♪
それにしてもルチノーさんはやっぱりこういう感じの イメージが強いです。 我が家のお嫁さんルチノーは超ハッキリした黄色でした。
投稿: さくらい1ごう | 2009年6月12日 (金) 11時16分
アボ君もアボジュニア君も不思議ですよね ♂親がノーマルでスプリット持っていても、ルビノーとルチノーの両方の子供が出るってのが不思議 若しかして最高のノーマルじゃないですか しかし、どういう遺伝子なんだろう?
投稿: そがっち | 2009年6月12日 (金) 14時27分
wakaさん わたしは毎日埋もれていますよ。 心配だけは人一倍しましたが、勝手に治ってくれました(笑)。 もうじき一人餌になって寂しくなります。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月12日 (金) 17時42分
さくらい1ごうさん ファル君も当然魅力いっぱいのスプリット持ちのはずですので、楽しみですね。 ルチノーとルビノーのダブルお嫁さんがやってきましたね。 色とりどりのアキクサたちがそろって、今度は雛の顔を見るのが楽しみですね。 こちらから応援しています。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月12日 (金) 17時46分
そがっちさん まれに、オパーリン因子とルチノー因子が変則的にくっついたり離れたりすることもあるらしいですが、不思議ですね。 ノーマルは、一般的には最も好まれない品種ですが、実はアキクサの原点でもあり、宝の宝庫でもあるということですね。 何のスプリットも持っていないノーマルを探す方が難しいでしょうね。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月12日 (金) 17時52分
こちらの子達は、福よかで、いつも大変美しいと思います。ダメージもなく皆お花が咲いたようですね。涙 どんどんピンクの妖精の飛び交うお屋敷ですか(*^m^)
うちに来たルビノー♀については、父ローズ、母ノーマルでした。生まれたのは2羽のルビノー♀。この組み合わせではルビノーは♀ときまっているとのこと。私にはまだスプリットの妙が読めませんが、双方SPがルビノーというとでいいんでしょうか。片方だけがSPでも出ないですよね。
投稿: モモママ | 2009年6月13日 (土) 13時13分
モモママさんのルビノーの父鳥は、ルビノーのスプリットを持ったローズ/ルビノー(”/”はスプリットの意味)でしたので、その伴性遺伝のルビノー因子を受け継いでメスのルビノーが産まれたんです。 また、ルビノーのスプリットはメスにはありません(スプリットとなる前に現物のルビノーとして現れます)ので、親鳥のノーマルは少なくともルビノーのスプリットはなしです(ファローのスプリットは持っているかもしれません)。 簡単に言うと、オスの場合はルビノー因子が二つ揃わないとルビノーになりませんが、メスは一つでルビノーになります。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月13日 (土) 13時42分
実に分かりやすいです、いつも詳しいご説明頂き 納得すると共に、感謝しています。 ぐっすりねむれそうです。不勉強で恐縮です(;´▽`A``
投稿: モモママ | 2009年6月13日 (土) 22時06分
好きになると知りたくなるんですね、遺伝のこと。 幸い先人の知恵にお世話になることができました。 何か一つでも自分から発信できたら最高なんですが…。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月15日 (月) 08時31分
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みんなとっても綺麗で可愛いですね!!
画像見ていると埋もれたくなります(笑)
一時期どうなるかと心配でしたがみんな元気に育って本当に良かったです♪
これもFREEBIRDさんの愛情一杯のお世話のおかげだと思います^^*
もう少し頑張ってください☆
投稿: waka | 2009年6月11日 (木) 19時44分
皆無事&元気でなによりですね♪
アボジュニア君のペアから赤目ばかりが生まれるのも
かなり不思議ですね~。
するってえとぉー我が家のファル君もお父さんになったら
大いにいろんなサプライズがありそうですねー♪
それにしてもルチノーさんはやっぱりこういう感じの
イメージが強いです。
我が家のお嫁さんルチノーは超ハッキリした黄色でした。
投稿: さくらい1ごう | 2009年6月12日 (金) 11時16分
アボ君もアボジュニア君も不思議ですよね
♂親がノーマルでスプリット持っていても、ルビノーとルチノーの両方の子供が出るってのが不思議
若しかして最高のノーマルじゃないですか
しかし、どういう遺伝子なんだろう?
投稿: そがっち | 2009年6月12日 (金) 14時27分
wakaさん
わたしは毎日埋もれていますよ。
心配だけは人一倍しましたが、勝手に治ってくれました(笑)。
もうじき一人餌になって寂しくなります。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月12日 (金) 17時42分
さくらい1ごうさん
ファル君も当然魅力いっぱいのスプリット持ちのはずですので、楽しみですね。
ルチノーとルビノーのダブルお嫁さんがやってきましたね。
色とりどりのアキクサたちがそろって、今度は雛の顔を見るのが楽しみですね。
こちらから応援しています。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月12日 (金) 17時46分
そがっちさん
まれに、オパーリン因子とルチノー因子が変則的にくっついたり離れたりすることもあるらしいですが、不思議ですね。
ノーマルは、一般的には最も好まれない品種ですが、実はアキクサの原点でもあり、宝の宝庫でもあるということですね。
何のスプリットも持っていないノーマルを探す方が難しいでしょうね。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月12日 (金) 17時52分
こちらの子達は、福よかで、いつも大変美しいと思います。ダメージもなく皆お花が咲いたようですね。涙
どんどんピンクの妖精の飛び交うお屋敷ですか(*^m^)
うちに来たルビノー♀については、父ローズ、母ノーマルでした。生まれたのは2羽のルビノー♀。この組み合わせではルビノーは♀ときまっているとのこと。私にはまだスプリットの妙が読めませんが、双方SPがルビノーというとでいいんでしょうか。片方だけがSPでも出ないですよね。
投稿: モモママ | 2009年6月13日 (土) 13時13分
モモママさんのルビノーの父鳥は、ルビノーのスプリットを持ったローズ/ルビノー(”/”はスプリットの意味)でしたので、その伴性遺伝のルビノー因子を受け継いでメスのルビノーが産まれたんです。
また、ルビノーのスプリットはメスにはありません(スプリットとなる前に現物のルビノーとして現れます)ので、親鳥のノーマルは少なくともルビノーのスプリットはなしです(ファローのスプリットは持っているかもしれません)。
簡単に言うと、オスの場合はルビノー因子が二つ揃わないとルビノーになりませんが、メスは一つでルビノーになります。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月13日 (土) 13時42分
実に分かりやすいです、いつも詳しいご説明頂き
納得すると共に、感謝しています。
ぐっすりねむれそうです。不勉強で恐縮です(;´▽`A``
投稿: モモママ | 2009年6月13日 (土) 22時06分
好きになると知りたくなるんですね、遺伝のこと。
幸い先人の知恵にお世話になることができました。
何か一つでも自分から発信できたら最高なんですが…。
投稿: FREEBIRD | 2009年6月15日 (月) 08時31分